セッション中に起こること(*^_^*)

サンフランシスコ・ベイエリアからこんにちは。高野ひろ子がお届けします。

早いもので、私がエモーションコードの認定プラクティショナーになってから間もなく2年、ボディーコードは認定を受けてから1年が経過しました。これまでいたビジネスの世界から大きくシフトし、本格的にヒーラーとしてセッションを始めた昨年の10月以来、予想を上回る数のクライアントさんの人生に触れさせていただきました。
今日は、エモーションコードのセッション中に良く耳にする、特に印象に残った、クライアントさんの感想、コメントをご紹介したいと思います。

1.  視界が広がり明るくなった!
【囚われた感情】を1つ、また1つリリースしていく内に、約90%のクライアントさんが、ほぼ例外なくおっしゃる言葉がこれなんです。セッション前には、あることさえ気付づかなかったモヤが、感情のブロックと共にリリースされた結果起こって来る現象で、この瞬間から、人生はもちろん、すべてがキラキラと輝き始めること間違いなし(^_-)-☆

2. 暑い!
『いつもは寒がりの冷え症なんですが・・・』とおっしゃる厚着のクライアントさんが、【囚われた感情】をいくつかリリースしたセッションの中間点で、暑い暑いと上着を脱がれたり、中には噴き出る汗をハンカチやティッシュで押えたり。特に冷え症ではなくても、多くの方がセッション中に体温の上昇を体感されます。目に見えないエネルギー的なブロックが、体中の“気”の流れはもちろん、血液の循環までをも妨げていたのでしょうね。

3. えっ、こんなことが原因だったの?!
エモーションコードの感情のチャートを使い、筋肉反射テストで体の中に閉じ込められてしまった未消化の感情を特定し、それがいつ、どのような出来事に関係しているのかがわかると、クライアントさんは、多くの場合、『えっ、そんな些細なことが原因なの?!』と驚きの声を上げられます。体の痛みや人間関係の問題、ネガティブなパターンの原因が、必ずしも人生で起こった”大きな出来事”であるとは限らないようです。無視する、抑えつけることで、未消化の感情は【囚われた感情】として肉体やエネルギー体に閉じ込められてしまします。重大な出来事に対して湧きあがる感情は、抑えつけたり無視したりできないぐらい大きなもの。よって、【囚われた感情】として閉じ込められてしまう確率が低いのではないかというのが、私の見解です。

4. すっごく簡単!!
不要になった心の中のがらくた。手放したいけど、今一つその方法がわからない。「わかっちゃいるけど止められない」状態から脱出したい。以前の私同様、そんな風に感じてらっしゃる方に、心身の苦痛の原因が、感情のチャートと筋反射テスト、マグネットでリリースできるとご説明すると、まるで狐につままれたような顔をされます。そして、実際にリリースして、すっきりした状態を体感されると、『不要な物を手放すって、実はすっごく簡単なんですね!!』とおっしゃるんですよ(*^^)v


いかがですか?ますますエモーションコードに興味が湧いてきませんか?
ピンと来たら、現時点では英語のみですが、開発者であるDr.ネルソンの著書「エモーションコード」をお読みになるか、ぜひ個人セッションを受けてみてくださいね。心の奥深くに眠る、あなただけのダイヤモンドが輝き始めますよ!

Everytime we open a new window on universe...

最近、時間について考えることが多くなりました…なんて言ってる場合じゃないくらい、寒くなったロンドンからカエコがお届けしています。

何を隠そう、私はロンドン大学のゴールドスミスカレッジで修士課程を取得しているのですが、修士論文のテーマが時間に関わるものでした。当時は、それに関する本を読んでどっぷり浸かってました。今、当時の論文読むと書き直したくなりますけどね。(笑)

あれから長い年月が過ぎ、時間の概念なんて日々の生活に則したこと以外では考えなくなってたのに…!最近「時間」づいてます。よくよく考えれば、7月に日帰りでパリへ行った時に一時間の時差を全く無視して行動したことが始まりだった気がします。シンクロがこの頃すごくて、よく時間・宇宙について考える機会があるんです…とか言うと「えっ」と思われるかもしれませんが、宇宙って以外と身近に感じられるんですよ。

IMG_5389.jpg


最近はもっと知りたいと思えば、大学とかに通わなくても頑張って本を(読んでも良いけど)読まなくても、インターネットでわかりやすくつくられたドキュメンタリーや講義が聞けますよね。本当に便利。カクミチオ先生始め、色々な物理学者、宇宙学者、プロの人たちの話を聞きながらミシンかけてます。(笑)宇宙のこと話してるんだけど、すっごい身近なのよって言えばわかるかしらこの感覚?

それでは、すごい身近で感じたことを例にあげますね。フェイスブックで私の大好きなクリエイターの1人、ツェツェのカトリーヌ・レヴィさんのインタビューが載ってました。即クリックでしょう!→パリ行きたいモーメント♡→過去のインタビューに島田順子さんのインタビューを発見→何となくクリック→70代とは思えない素敵な姿にほほう…→ちょっと彼女についてGoogleしてみよっかなぁ…→某新聞に載ってたインタビュー発見→「思い切って新しい扉を開けると、そこでは両手を広げてあなたを迎えてくれる」→放心…。これって正に宇宙の仕組みと同じだと思うんですよ。

ちょっとここで、ローレンス・クラウスさんがユニバースについて語るビデオをご覧ください。英語です。

島田順子さんが言ってることって、この学者さんが上のビデオで言っていることと全く同じ!!と感じた私。クラウスさんはですね、宇宙は人間の常識を超えるチャレンジを見せる時があるけれど、そによって人間の精神(マインド)が広がると言ってます。部屋に座って考えてるだけじゃだめなんだ、とわからない答えがあるからこそ面白いんだよと。答えを見つけるとその答えは人間の常識を超えた、想像を絶するような答えだから面白いんだと。これって正に正に私が日々実感していること。ハートの壁の話以来、色んなことに日々ワクワクしながら過ごしている私ですが、水星絶賛逆行中の時こんなことがありました。ふと「そういえば」という感じで2年前にやりたいと思っていたことを思い出しました。それは近所のパブの前庭を借りてクラフト作家のマーケットを開くこと。二年前はガッチガチにフルタイムの仕事をしていたので、「ふっ」と軽く鼻で笑って忘れる事にしたのでした。それが戻ってきました、逆行中に。それで何の期待もせず、誰にも相談せず、パブのランドロード(店長みたいなもので、主です)にぽんっとメールをしました。「返事くるかしら?」ぐらいで。そしたらすぐに返事が来て、電話で話したいと。自分がやりたい企画なのかまず知りたいと。ほほう、よござんすよーと思って即電話番号を書いて送りました。翌朝、電話で話しました。正直に二年前に感じたことや現時点では何の準備もできてない(空っぽ)だけど、やりたいです!と言うと、「気に入った!」とサポートしてくれることになりました。何かね、太っ腹で細かいことは任す!ぐらいの度量があるランドロードです。そして、(逆行中に)私も販売するEtsyからロンドンに住む作家で手作りで私のアンテナにひっかかる作品を選んでランダムにメールをしました。すごいですねー、どんどん返事が返ってくるんですよ!!島田順子さん然り、ビデオの学者さん然り、新しい扉は常に開けなきゃならないんですよね〜。で、色々考えて堅実に進めた時に限って上手くいかなかったり、頓挫するんですよね。でも「あ!あたしソレやりたいです!!」って両手を上げて、ハイハイ!言いながら進めると何となく賛同してくれる人がいるんですよねー。オモロイ=サプライズ☆

☆付けたし☆
ハイハイ!って言いながら進める…って書きましたが、これはよく小学生とかにありがちな暑苦しい「ハイッ!ハイッ!」のではありません。あくまで情熱はありながらも、どこかで覚めてる(冷めてるではない)んです。何か、ちょうどやってきた船に乗って向こう岸へ渡ったら意外と面白かったよ、ココみたいな感じとでも言いますか…。何かアツーくなってる感じとはちょっと違うんです。それを過ぎてちょっと「やってみるかー」と動き出すといろいろできちゃったみたいな感じです。頑張ってません、そんなに。でも「何となくなんとかなりそう」みたいな感じです。

人生って本当にちょっとしたことで変わっちゃうんだなぁと実感(コレ現在進行形)。一言で言うと、「以前は『明日がどんな日か』っていうのはもう決まったものだったけど、今は私が私の『明日』を決める。だからある意味、私に明日は(まだ)無いんだ」という感じです。さて、このシンクロがどう繋がって行くのか楽しみです。

というわけでロンドンでマーケットを企画してます。

悪魔の囁き...

みなさん、こんにちは!秋真っ盛り、ダウンを着ている人がいるロンドンからカエコが書いてます。

先日、Dr.ネルソンのオンラインセミナーのトピックに「悪魔やオバケ存在やその呪いから身を守る」っていうのがありました。Dr.ネルソン曰く、悪魔は存在し私たちの成長を妨げることをする。そしてオバケも似た様な悪影響を私たちに及ぼすのだそうです。それではボディコードでいうところの悪魔とオバケの違いですが、悪魔は英語だとEvil Spirit。基本的に肉体を持ったことがありません。それと違いオバケは、過去に私たちと同じように肉体を持ったことがありながらも、この世のこと(物欲や性欲ですね)が強すぎてあの世へ行けず、この世に彷徨っている魂のことです。ボディコードではDisembodied Spiritとなります。
IMG_5377.jpg
(秋冬のロンドンで晴れの日は貴重。曇り空から差し込む太陽の光は柔らかくて気持ち良い…。)

一番大切なのは殆どの方が仰るように「自分の波動を上げる」ことです。波動を上げるにはポジティブなメンタリティが必要です。そんなことはわかってるけど、やっぱりすごーく落ち込んでて他人の幸福なんて望めない時や体調を崩しててスキがある時など、やっぱりあるじゃないですか、人生。そういう時に来るんですよ、この悪魔やオバケは。しかもDr.ネルソン曰く、「人生の転機を迎えている人を狙ってやってくる」ことだってあるそうなんです!!これはショックだった。つまり、私たちが一世一代の大勝負に出ようとしてる時とか、大切なた〜いせつな決断をする時にそろ〜りそろ〜りと寄り添って足を引っ張ることがあるんです。書きながらもイヤになってきました。(笑)しかも、悪魔もオバケも単体でくるとは限りません。複数でがやがやと押し掛けている場合もあります。(いや〜んってなりますよね。)

波動を上げる方法は色んな場所に書かれていますが、例によって自分に起こった実例をあげてまとめとしたいと思います。(笑)私の場合、悪魔の囁きはこんな形でやってきました。ある夕方、作品作りのためのインスピレーションを求めてどこかへ行きたいな〜と思いながらいろいろなリサーチを始めました。翌日行きたかったので場所はロンドン市内としました。天気は芳しくありませんが、最初は森へ行きたくてハムステッドヒースなんかを考えていたのです。しかし、「もっと私が考えつかないような面白い場所ってないかな?」と思い、タロットカードを一枚引く事にしました。「場所のインスピレーションをください」と。すると出てきたのは「タワー」塔のカードです。
IMG_4913.jpg

ロンドンでタワー、ですか…。それって、ロンドン塔でしょうか??!!ロンドン塔といえば、ザ・オバケの名所。最寄り駅のタワーヒルなんて晴れた日に行ってもどんよりしている、あそこですか?!確認のため、もう一枚引いてみると「ワンドのキング」。そうですか…。しょんぼりしながらロンドン塔について色々と調べ始めました。すると、出るわ出るわの怖い話だらけ。「うーむ。どうもおかしい。こんなところでどんなインスピレーションを期待できるのか」迷いながらもその日は寝る事にしました。起きてから勝負ってことで♡ 行きたきゃ、行けばいいんだから。
IMG_5381.jpg
(こんな風に楽しい彫刻を見ると心が弾むのですが…)

翌朝、私の心に浮かんだのは「テートブリテン」でした。おお!そうだそうだ、私の大好きなラファエル前派のポートレートとターナーの風景画を見に行こう、久しぶりに!!その頃には前夜のオドロオドロしいロンドン塔計画はふっとんでました。行ったら行ったで興味深かったかもしれませんが、死刑囚が残したという壁の落書きを見て「ほほう…」となるよりもクラウンジュエルにウットリするよりも、私の今の波動にピッタリくるのはやっぱりテートブリテンだったのです。 こんな風にインスピレーションを得た私の作品はEtsyオンラインポートフォリオでご覧いただけます。
IMG_5356.jpg
(私にとって波動が上がる場所、テートブリテン)

(注)
いつものことながらいろいろと勉強になった次第です。ここには、おもしろおかしく書かせていただきました。それは不要に恐怖心をあおらないためでもあります。

ハートウォール、その後

みなさんこんにちは!すっかり肌寒くなり、グレーな秋本番のロンドンから再びカエコがお伝えしております。

先週、遺跡のようなハートウォールと題して、2年越しに(そう!二年未満でした。後でも詳しく触れます。)リリースできた私のハートの壁についてお伝えをしたところです。さて、その後日談として一つみなさんとシェアしたい内容があります。

先週金曜日に、奈良美智さんの個展へ行きました。ロンドンはBloomsburyというちょっとアカデミックなエリアに新しくできたギャラリーでの個展でした。私は彼の作品は好きでしたが、「かわいい」のがメインでそんなに深く感じたことはありませんでした。ちょっと表面的な感じでお洒落なコレクターが買うんだろうな、ぐらいな。今回も奈良さんのタッチで描かれた女の子たちがたくさんありました。中でも大きい一つの絵画の前で私は立ち止まりました。その女の子の瞳はキラキラしていました。奈良さんは色々なモチーフを限られた瞳という空間に描き込まれていました。すると、絵からもくもくと煙が出てくるかのように私は絵の持つオーラ?みたいなのにくるまれていました。絵と私の間に「ほわぁ〜ん」と宇宙ができたかのようでした。平たく言うと感動しちゃったんですね、私。思えば、美術館やギャラリーに足を運んだのは美術教師を辞めて以来、初めてでした。

IMG_5282.jpg

(私がド感動した作品は正面の作品ではなく、左の壁にかかっていたもので、ここには写っていません。)

美術教師としての仕事を頂いた時、(自分の)好きな事を仕事にできて良かったね!みたいな風に言われました。自分でもそうなんだと思い、美術教師として10年ほど働いていましたが、学校で働くというのはそんなシンプルなことではありません。私の好きな事なんて10%ぐらいです。微妙だなぁと感じながらも、適当にごまかしながら働き続けるうちに私のハートウォールは、着々とその要塞としての役目を果たしておりました。その期間約10年。もちろんその間にあったかけがえのない出会いや今も続く人間関係やそこから得たものは大切にしていますが、いつも自分に嘘をついていたわけですから、やっぱりよくなかったわけです。美術教師をやっていたころは毎週のように美術館、美術展、ギャラリーへ足を運んでいましたが、決して今回の「宇宙を感じる」クラスの感動はしていませんでした。そんなこんなをする内に、私の中で本来ならば大好きだったはずのことが、段々煙たい存在となり、「他のことでも良かったかな」とまで思うようになっていたのです。その頃には鉄板のようになっていた私のハートウォールには、その影で涙する私自身の気持ちが見えなかったわけですから。だから美術教師を辞めた時には、ギャラリーへも美術館へも全く興味が失せてしまい、足が向かなくなっていました。

エモーションコードには私が美術教師を辞める少し前に出会いました。それが約2年前。もう随分前のような気がしていましたが、まだ2年未満でした。私はつい最近になってやっと「もう自分を偽らなくて良いんだ」、「弁解しなくていいんだ」と心から自由になれた気がするのです。だからこそハートウォールを取り除くことができました。それだけ、このハートの壁というのはエモーションコード/ボディコードでも重要なプロセスなのです。 しかしながら、実際のセッションでも一度に、サクっとハートウォールが取れないクライアントさんはいらっしゃいます。元々要塞の意味があるのですから、準備が整っていない場合は取れないのです。もし、ご自分でハートウォールを取ろうとされている方や、プラクティショナーとセッションをしたけど取れなかった方がいらっしゃったら、どうか急がないでください。ボディコードもエモーションコードも、その効果やスピードには個人差があります。取れない場合は取らない方が良いのです。きっとその時は訪れますから。完全にとれるまでのプロセスに学びがあると私は感じています。


遺跡のような私のハートウォール

ご無沙汰しております。2週間のアメリカ旅行から戻って来たカエコがロンドンから書いております。

はい、今回は久しぶりにアメリカへホリデーに行っておりました。東海岸はニューヨークと西海岸はカリフォルニアです。それにしてもジェイZのEmpire State of Mindは本当にニューヨークのエネルギーが漲っているなぁと思いました。私は、since I made here, I can make anywhereというところが好きです。

本題です。今回初めてシャスタへいくことができました!旅の友はサンフランシスコ在住のプラクティショナー、ひろ子さんです。みなさんもご存知かと思いますがシャスタのことを知り尽くしているといっても過言ではない方ですので、とても充実した旅になりました。

シャスタではよく水の近くへ行く機会がありました。湖がたくさんあり、私が居住するロンドンでは決してみることができない景色と空間を前に色んなことを考えました。詳細は私のブログに書きましたので是非ご覧ください。

帰って来てから2日しか経っていないのにも関わらず、色んなマジックが起こってます。まず、気に入っていたアクアオーラのリングが消えたこと。ロンドンで毎日身につけていたパワーストーンのリングを2つ持っていったのですが、NYに着いてから全く身に付ける気になれずずっとバックパックにしまっていたのに…。それとは逆に、2年半前、転職をした時に頂いた茶色の天然石がポロッと出てきました。この茶色い石は小さくてずっと無くしてしまったと思っていたものでした。ひょっとするとこの茶色の石からインスピレーションが来るのかもしれません。

IMG_5209.jpg


次に、それまでフツーにロンドンで食べていたものがおいしく感じられないこと。それはイギリスだからじゃないですかーとかさらっと言われそうですが、違います。キッパリ。
イギリスだって美味しいものは美味しいのですから。この場合、何か味というより食べ物にエネルギーを感じないんですよ。っていうと料理してるのは自分だからアタシが悪いのか?!ということにもなりかねませんが、素材なんですよねぇ、私が言ってるのは。これは問題です。良いエネルギー満載の美味しい食材を探さなくては!

最後に、ハートウォールです。また、というか完全に取れていなかった壁が見つかりました。厚さにして3センチ。ぷっ、まだありましたか?と自問自答してしまいました。まるで、どこかの砂漠にありそうな遺跡のようですが、私の壁は雨ニモマケズ風ニモマケズ残っててくれてたんでしょうね、私のために。しかしながら自分では外れてると思ってましたからびっくりです。今日見つかった遺跡のような私のハートウォールは3つの囚われた感情からできておりました。最初にハートウォールを崩しにかかったのは3年前。この間、私はずっとこの日を待っていたわけですよ。というわけで自分に乾杯、おめでとう!そして今まで頑張ってくれた壁にありがとう。


GO TOP