エモーションコードを紹介する時

最近、日本からイギリスを訪れていた古い知人たちに会う機会がありました。
彼らは私が最近エモーションコードなるものをやっていることを、Facebookのタイムラインから知ってはいたのですが、「一体、何なんだろう?」と思っていたようです。
エモコブログ用

そこで、この知人たちを相手に「じゃ、ちょっとやってみせようか」とやってみせることになりました。SOHOにあるカフェの片隅で地味にやり始めました。テーマは腰痛などの身体の痛みに関することでした。スパで身体から垢がぼろぼろと取れるように、囚われた感情もポロポロと出てきました。
「〇〇歳のころにXXXXっていう感情に関連して何か思い当たることはありませんか?」というと、「あ、そういえば…」という感じで思い出し、どんどんリリースすることができました。それもこれも、彼らの潜在意識がエモーションコードにチューンニングしていたからなのです。
私を含む旧知の三人でやっていたのですが、カフェでアイスを突っつきながらというリラックスした雰囲気も勿論あったのでしょうが、笑いあり語りありの「超お気楽」な感じで始まり終えることができました。参加者お二人の感想はというと、「こんなに簡単だとは思わなかった!もっと深刻に進むのかと思った」、「(その囚われた感情にまつわるエピソードに関連して)別にいつも気にしていたわけではなかったけれど、それが身体に悪影響を与えてたって言われたら納得だな〜」と。

この知人たちみたく、「ちょっと興味はあるけど…」と思われている方のために、9月一杯、30分間のテイスターセッションを無料で行いたいと思います。詳細は、http://kaekonakagawa.wix.com/kaekonakagawa#!sessions/c2271 をご覧ください。ご質問等は、sunnydaycafe130@gmail.comまでメールでお問い合わせください。

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