はじめまして

はじめまして。

2015年の2月にエモーションコードのプラクティショナーになりました大阪在住の大亀哲子(おおかめあきこ)と申します。どうぞ宜しくお願い致します。

自己紹介をかねて、エモーションコードとの出会い、変化を少し書かせて下さい。

2014年9月、私は導かれるようにして、アメリカ・シャスタ山へ旅に行きました。

“偶然によって起きることなどひとつもない”

滞在していた宿で、高野ひろ子さんに出会ったことが、エモーションコード&ボディコードの始まりでした。
私自身、日本で8年程セラピーを仕事としてきましたが、初めて聞くセラピー。
ひろ子さんにも、セラピーにも何か惹かれるものがあり、1時間のセッションをして頂くことに。
その時、首の痛み等、いくつかのテーマがあったのですが、ハートウォールを取ることで、それらに対して、何か新しい感覚がやってきました(その時感じたものもありますし、後日感じたこともありました)。

そして、セラピーが終わる頃には、すっかり魅了され、自分もこのセラピーをやってみたい!と思っていました。
感情の荷物を降ろしたことも大きいのでしょう、帰国後はすぐに本を読みプラクティショナー資格講座に申し込み、英語に苦労しながらも、夢中で資格を取得しました。

また取得後すぐのタイミングで、小島由香理さんが日本に招聘しているシャスタ山のセラピスト、キャレンさんのセッションを受け“ハートの依存症”というものを解消。

人生の謎が解けた!人生のワナから抜け出た感じがありました。

私は、自分自身の体験、クライアントさんとのセッション体験を通して、エモーションコード&ボディコードは、魂の本来の姿に戻し、その目的に気づかせてくれるものではないかなーと思っています。加えて、クライアントさんの心理的な負担が少なく、ひとりひとりの違いを尊重できる、ユニークで、素晴らしいセラピーのひとつだと考えています。

今後、このセラピーを広めていくことにワクワクしています!多くの方がご自身の“荷物”から開放され、喜びに溢れる行動が出来るよう、お手伝いをしていきたいと思っています。

エモーションコードのプラクティショナー、セラピストとして、どうぞ宜しくお願いいたします。

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